寝る前に古紙回収のために雑誌をひもでまとめておく

昨夜寝る前に雑誌をひもで縛りました。
翌日が待ちに待った1ヶ月に一度の古紙回収の日なのでその時にやっておかなければなりません。
私の地元では燃やすゴミは専用の袋を購入しないとならず、燃やさないゴミはスーパーでもらうような白いか透明な袋で良いのですが、どちらも我が家を示す番号をマジックペンで書いておかないといけないのですが、古紙はどうかと母に聞いたら書かないで良いそうです。
歯を磨いた後、物置からビニールのひもを持って行き、ベッドの脇に置いておいた雑誌を十字に縛ります。
色んな雑誌があるのでメルカリで売った方が良いのかなと思ったのですが、メルカリカウルのバーコードリーダーで読み取れない雑誌があったのでやはりまとめて捨てることにしました。
4つの雑誌の束ができ、部屋の入口に置くとベッドの周りが非常にすっきりしてとても良い気分でした。
私の部屋にはまだ要らないけど捨てる気に中々慣れないものがたくさんあるのですが、また少しずつ処分して行こうと思います。

昨日、映画『嘘を愛する女』を見てきました。

昨日『嘘を愛する女』を見てきました。
高橋一生さんが好きなので見に行きました。
賛否両論あるようですが、私は好きでした。
ネタバレになるので、あまり書けませんが、サラッと見ると冗長な、じっくり見ると深い映画だったな、と思いました。

私、気になるところが1点あるんです。
その疑問点が気になって気になって。
こうなったらもう原作を読むか、もしくはもう一度映画を見るしかない感じです。
原作読みますか。
それで、私が抱えてる謎も解けるでしょう。
この謎が、私の想像通りなら物凄く怖い話になるし、想像と違えば美しい話になります。
なので、そこがすごく知りたいです。

映画自体は、瀬戸内のシーンが長くて、ちょっと間延び感を感じた人たちも多いようでしたが、島々巡ろうと思ったらあんなもんじゃ回れませんよ、と思いながら見ていました。

他にも色々言いたいことはありますが、全部ネタバレになっちゃいます。

私的にはもう一度見ても良いかなぁ、と思った映画でした。